オークションで落札したウエディングドレスです。
3年前の結婚式で使用し、そのまま式場からクリーニングに出されて長期保存パックされた、
言わば3年間外の空気に触れていない清らかなドレスです。
購入価格は30万円くらいしたそうです。

手元に届いた時は、画像の通りパックされた状態です。
「次はどんな花嫁さんに着てもらえるのかしら」 そんな声が聞こえてきそうです(*^_^*)

いよいよパックを開封する時が来ました。 パックの下をハサミで「チョキチョキ」。
3年ぶりに、ドレスは再び輝く時がやってきました。
でもドレスの前には花嫁ではなく、素っ裸のデブ男が「貴男、誰?」「イヤ!近寄らないで!」
そんな声が聞こえてきそうですが、容赦なく息子をタッチ!
そしてハンガーから外し、欲しがる息子にドレスを与えました。
「○○さん、貴女のドレスをこんな事に使ってゴメン、でも私も貴女と同じくこのドレスで
幸せになるんだからいいよね?」

30万円のドレスで息子を激しくシゴき、そして射精。
二度と『花嫁衣装』として使われる事がないドレスとなりましたが、これからは私の快楽の為に
輝き続けてくれることでしょう。
オークションで落札しましたウエディングドレスです。

今回のウエディングドレスは、KラウDア社のブランド『●ェーナ●ゥーノ』です。
そう、あの「K田Uの」プロデュースのドレスです。
ドレスの生地選びに始まり、花嫁が美しく見えるデザインに拘るため、今まで見てきたドレスの
中でも一際華やかさに満ちています。

アメリカンスリーブの胸元のオーガンジーにはパールビーズがあしらわれていて
シルクサテンの前身頃が上品さをかもし出しています。
精液ぶっかけに使うには勿体ないドレスですが、このような高級ブランドのドレスにこそ、
最後はオ●ンチンをこすりつけ精液をぶっかける屈辱的な行為で、ドレスとしての役目を
終えさせるのがふさわしいかと。
天国から地獄へと突き落とすなんて最高の贅沢かと思います。

背中のファスナーを開けると、ブランドタグには「Un●PER●no」と書かれています。
まずここに、オ●ンチンを挨拶代わりにタッチ!
続いて胸パットに、バック、そして表地の胸元に・・・
股の間に挟んでいると我慢が出来なくなって猛烈にシゴキ、そして射精・・・

Uのドレスに大量射精できる贅沢さ。
アイボリー色のドレスが黄色いシミで染まるまで可愛がりたいと思います。
今回のドレスは、AI●ERで購入したパーティードレスです。
それも『新品』を普通にショップで購入しました。
ま、「夏のバーゲン」で半額になっていた事と、「バーゲン」という普段よりも店に
入りやすい環境でしたので。

店員には「娘に買ってやろうと思って」と言って、店員と一緒に見立ててもらいました。
(これも「バーゲン」ゆえに通用する手段です)
夏のこの時期、店員のお姉さんはオーガンジー系のドレスを勧めてくるのですが、
実際ドレスを買う理由は『娘』が着る為ではなく『ムスコ』が気持ちよくなる為です
ので、少しでも生地がしっかりした肌触りの良いドレスを探し、そして購入しました。
「シワになりますから、持って帰られましたら、すぐに吊ってくださいね。
お嬢さんに気に入ってもらえるといいですね」と言って見送ってくれました(*^_^*)
(店員さん、ゴメンネ…)

いくらバーゲンで購入したとは言え、まだ一度も女性に着て貰った事が無く、華やかな
場面を経験しないまま、いきなりオチ●チンを擦られ精液を掛けられるなんて、
このドレスは想像していたでしょうか。

まずは、店の袋からドレスを取り出します。正に「新品」って感じですね。
そしてカバーを取ります。いよいよドレスが現れました。
このドレスを初めて使用するのは私であり、最後まで華やかな舞台に出ないまま、
私の精液を浴びるため使われ続けるのです(゜_゜;)

いきなりオチ●チンを擦りません。せっかく「新品」を買ったのですから、表裏をジックリ
観察と生地の感触を味わいます。
(何せ、このドレスは何も知らない「処女」と同じですから)
生地がシッカリしていて肌触りも良く、裏地もスベスベ感があり、擦るには最高の生地です。

そして、ついにタッチの時が来ました。
まずはウエストのリボン部分にタッチ、その後ベルト下へ…
スカートの裏側を優しく擦った後は、表側でオチ●チンを激しく擦りました。
まさかドレスもこんな事をされるとは、夢にも思わなかったことでしょう。

そしてフィニッシュの時が…初めてなので、優しくリボンの部分へ精液を出してあげました。
やはり「新品」を汚すのは贅沢なことですね。

これからも、ドンドン可愛がってあげようと思います。
今回のドレスは、前回と同じくAI●ERで購入した「新品」パーティードレスです。
「閉店バーゲン」で半額になっていましたが、それでも精液をぶっかける為に2万円近く
出すことに躊躇しました。でもやはり「新品」という、世間を知らないドレスを「汚す」
という贅沢な使い方が出来る事に興奮したので購入しました。
今回は精液の色が解りやすい、濃い色系の柔らかい生地のドレスです。
購入の際に、生地の感触を確かめて選びました。
腰のリボンがベルトのように別になっていますので、まずは「花」の形をした部分から
オチ●チンをシゴキ始めました。
生地が幾重にも重なっていて、気持ち良すぎてこのままイキそうになりました。
いよいよドレス本体を可愛がります。
今回はいきなり激しくシゴキ始めました。
こんなシワクチャにされるなんて、ドレスも想像していなかったでしょう。
そしてフィニッシュの時が…
胸元あたりにめがけて精液を出してあげました。
やはり「新品」を汚すのは贅沢なことですね\(^o^)/
この行為の最中、汚れ防止に下に敷いていたのは、オークションで落札した「銀●ホワ
イト●ア」のウエディングドレスです。
購入価格は30万円との事で、こちらのドレスでも思いっきり楽しみたいと思います。
画像提供・朋子氏